感染症等の状況により、開催場所や開催形態に変更が生じる可能性があります。各行事の詳細につきましては、変更があり次第、随時更新いたします。

安全工学会開催行事(2011~2025年度)

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タイトル
【開催案内】第8回 体感訓練の教育セミナー
開催日時

事前講義(オンライン)1日と、体感研修(現地対面)1日の計2日
事前講義:2026年2月17日(火)9:30~12:00予定
 Zoomミーティングによるオンライン講義
・体感研修:2026年2月27日(金)8:30~17:00予定
 三井化学株式会社技術研修センターにて研修

懇親会(体感研修終了後、17:30~予定)

申込締切

2026年2月2日(月)

お申し込みを締め切りました。ありがとうございました。
オンラインフォームよりお申し込みください。

2026年1月16日 AM7:03時点のお申込みを以て、定員満了となりました。
これ以降、締切日(2月2日(月))までのお申し込みは、キャンセル待ちとなります。締切日までにキャンセルがあった場合のみ、受付順に連絡をさせていただきます。

最新情報

[2026.01.06] 参加登録を開始しました。

更新日時
2026-03-09 16:12:59
タイトル
【開催案内】第58回安全工学研究発表会
開催日時

2025年11月27日(木)~28日(金)

申込締切

お申込みの日程等は、下記大会サイトよりご確認ください。

最新情報

安全工学研究発表会のページを公開しました。講演登録の募集を開始しました。今後の情報は以下のページに掲載いたします。
▶ 第58回安全工学研究発表会

更新日時
2026-03-09 21:00:51
タイトル
【開催案内】第47回安全工学セミナー
開催日時
  • 物質危険性講座
     2025年9月10日(水)、11日(木)[2025年8月20日(水)締切]
  • 危険現象講座
     2025年10月28日(火)・29日(水)[2025年10月7日(火) 締切]
  • プラント安全講座
     2025年11月12日(水)・13日(木)[2025年10月22日(水) 締切]
  • 安全マネジメント講座
     2026年1月22日(木)・23日(金)[2026年1月5日(月) 締切]
申込締切

※開催日時欄参照

最新情報

安全工学セミナーのページを公開しました。今後、セミナーに関する情報は以下のページに掲載いたします。

>> 第47回安全工学セミナー

更新日時
2026-03-09 17:59:50
タイトル
第35回安全管理の最新動向講習会 -安全工学の周辺分野から学ぶ「安全管理」-
開催日時

(1) 2025年8月26日(火) 大阪会場:「社会安全の視点から②」
(2) 2025年10月6日(月) 東京会場:「化学物質のリスクアセスメント」

申込締切

(1) 大阪会場:2025年8月12日(火)締切
(2) 東京会場:2024年9月29日(月)締切
※ (1),(2) 一括申込みの場合:2025年8月12日(火)締切

最新情報

[2025.7.22] 大阪会場のタイトルが変更となりました。詳細プログラムとチラシを掲載しました。

更新日時
2026-03-09 16:13:15
タイトル
【開催案内】技術講習会 第23回安全工学実験講座
開催日時

2025年7月3日(木)・4日(金)の2日間(1泊2日)
  3日(木)11:00集合(JR上越線 渋川駅)
  4日(金)16:00解散予定(JR上越線 渋川又は高崎駅)

※オンラインの講習はありません。すべて現地での開催となります。
※昼食、夕食、宿泊ホテルおよび移動用のバスは、すべて学会がご用意します。

申込締切

2025年6月19日(木)

最新情報
更新日時
2026-03-09 13:41:52

請求書について

◆請求書類の送付方法について◆
安全工学会では、働き方改革およびテレワーク対応、また環境への配慮からペーパーレス化を推進すべく、2025年8月より、Sansan株式会社が提供する「Bill One」にて請求書を管理しております。

Bill One(no-reply@bill-one.com)より見本のようなメールが届きますので、メール内のリンクより、書類のPDFをダウンロードいただけますようお願いいたします。
なお、ダウンロード期限は2か月ですのでご注意ください。
>> Bill Oneより届くメールの見本

  •  PDFデータの請求書も法的に効力があります。
  •  紙ベースの請求書が必要な場合はお申し出ください。

領収書について

学会名義の領収書は発行しておりません。銀行または郵便局でお支払いただいた時の「ご利用(振込)明細書」「払込受領(証)書」を以って、領収書に代えさせていただきます。 

  • 金融機関発行のものが税法上も正式な領収書としてご利用いただけます。
  • 当学会の領収書が必要な場合、領収書の二重発行を防ぐため、振込明細書の原本を当学会まで返信用封筒(切手代はご負担ください)をご同封の上、郵送してください。折り返し領収書を発行しお送りします。領収書の日付は当学会の入金日となります。但し書きには「振込にて」と記入いたします。原本のご返却はいたしかねますので、ご了承ください。

振込に際して

振込手数料はご負担ください。
<お願い>
請求書No.
を「社名」の前にご入力ください。
請求書No.を入れられない場合で、法人格が前にある場合は、振込人名を省いてお振込みくださいますよう、お願いいたします。