感染症等の状況により、開催場所や開催形態に変更が生じる可能性があります。各行事の詳細につきましては、変更があり次第、随時更新いたします。

安全工学会開催行事

タイトル
第38回安全工学セミナー
開催日時

●物質危険性講座 2016年9月14日(水)、15日(木) 化学会館
●危険現象講座 2016年10月19日(水)、20日(木) 化学会館
●プラント安全講座 2016年11月15日(火)、16日 化学会館
●安全マネジメント講座 2017年1月18日(水)、19日(木) 機械振興会館

申込締切
最新情報
案内

-安全工学会が提供する歴史ある安全教育の講座。安全担当者、プラント管理者等にお勧めします-
毎年開催しております安全工学セミナーを下記要項にて実施いたします。各分野の第一人者による安全工学の基本から応用まで一貫して行われる講義で、大変好評をいただいております。今年度もより一層、内容を充実させております。ぜひ、奮ってご参加下さるようお願いいたします。

会場

 ●物質危険性講座  ●危険現象講座  ●プラント安全講座
   化学会館会議室  東京都千代田区駿河台1-5
    (JR御茶ノ水駅徒歩3分、地下鉄丸の内線御茶ノ水駅徒歩5分)
    http://www.chemistry.or.jp/access/index.html
 ●安全マネジメント講座
   機械振興会館
   〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8
   http://www.jspmi.or.jp/kaigishitsu/access.html

プログラム

プログラム ※プログラムは変更する場合もございます。
物質危険性講座(終了しました)
危険現象講座(終了しました)
プラント安全講座 (申込締切ました)
安全マネジメント講座
安全マネジメント講座の講師詳細につきましては後ほどUPいたします。

主催

特定非営利活動法人 安全工学会

協賛

化学工学会,化学工学会安全部会,火薬学会,次世代センサ協議会,石油化学工業協会,石油連盟,総合安全工学研究所,電気化学会,電気学会,日本化学会,日本化学工業協会,日本火災学会,日本機械学会,日本高圧力学会,日本高圧力技術協会,日本材料学会,日本信頼性学会,日本人間工学会,日本燃焼学会,日本非破壊検査協会,日本芳香族工業会,腐食防食学会

定員(募集人数)

各講座30名

参加費
◇安全工学会会員及び協賛団体会員 全講座受講 146,000円+消費税
各講座単独受講 48,500円+消費税/講座
◇会員以外の方 全講座受講 194,000円+消費税
各講座単独受講 68,000円+消費税/講座
申込方法

各講座10日前までに、お申し込みください。当会ホームページオンライン、もしくは・氏名(ふりがな) ・勤務先・所属部署 ・所在地・TEL・FAX・E-mailアドレス・会員種別(会員・非会員)・講座種別(全講座、物質危険性、危険現象、プラント安全、安全マネジメント)をご記入の上、メール、FAXまたは郵送にてお申し込みください。
申込締切後順次、参加券、会場案内図、請求書、振替用紙等をお送りいたします。 
第38回『安全工学セミナー』申込(フォーマット)
参加申込書に必要事項を記入しFAXまたは郵送でもお申込みができます。
参加申込書
各講座10日前までにお申し込みください。 

連絡先

〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町3-5-2 アロマビル6F
TEL:03-6206-2840  FAX:03-6206-2848  
E-mail:jsse-2004@nifty.com 

資料
物質危険性講座 発火・爆発危険性を有する物質の性質や取り扱い及び事故事例に関する基礎講座です。
●安全管理の実務担当者には、必須講座です。
●運転・保全などの現場担当者が、基礎技術・知識を平易に得る講座です
危険現象講座 火災・爆発現象,反応特性を理解することによりその潜在危険を把握し、事故事例及び火災・爆発による災害防止の知識を取得する基本講座です。
安全管理の実務担当者には、必須講座です。
●運転・保全などの実務担当者が、基礎知識を習得する機会となります。
なお、物質危険性講座も併せて受講されるのが望ましいです。
プラント安全講座 プラントを安全に維持するため、安全設計、安全性解析、HAZOP、リスクの考え方などを平易に解説する講座です。
● 設計・生産管理・運転の実務担当者がプロセス安全の基礎知識を習得する機会となります。
● 安全管理の実務担当者にも推奨される講座です。
安全マネジメント講座 日々の安全管理・安全活動・教育や事故事例の活用などのわかりやすく解説する講座です。
● 製造現場において部下を持つ管理職の方々には、必須講座です。
● 若手の教育・指導を担当する方々にも、知識を習得する機会となります。
実行委員会
備考

テキスト
参加者にはそれぞれの講座のテキストをお渡ししますが、テキストのみの販売はいたしません。

修了証書
各講座の修了者には修了証書をお渡しいたします。また、全講座修了された方には最終講座において全講座修了の修了証書をお渡しいたします。
初日の講習会終了後、簡単な親睦会を予定しています。
ご都合の良い方はぜひご参加ください。

実践・安全工学のご案内
◇ シリーズ1「物質安全の基礎」
◇ シリーズ2「プロセス安全の基礎」 
◇ シリーズ3「安全マネジメントの基礎」
  発行:化学工業日報社  監修:安全工学会
※上記冊子に事前に目を通していただけますとより理解が深まります。    
シリーズ1.2  定価¥5,000+税 シリーズ3 定価 ¥3,500+税

安全工学会会員の方は、安全工学会にお申込いただきますと、 定価の10%offでご購入いただけます。
安全工学会 出版物 - 刊行物

更新日時
2026-03-03 10:22:22
登録日時
2016-06-17 15:55:22

請求書について

◆請求書類の送付方法について◆
安全工学会では、働き方改革およびテレワーク対応、また環境への配慮からペーパーレス化を推進すべく、2025年8月より、Sansan株式会社が提供する「Bill One」にて請求書を管理しております。

Bill One(no-reply@bill-one.com)より見本のようなメールが届きますので、メール内のリンクより、書類のPDFをダウンロードいただけますようお願いいたします。
なお、ダウンロード期限は2か月ですのでご注意ください。
>> Bill Oneより届くメールの見本

  •  PDFデータの請求書も法的に効力があります。
  •  紙ベースの請求書が必要な場合はお申し出ください。

領収書について

学会名義の領収書は発行しておりません。銀行または郵便局でお支払いただいた時の「ご利用(振込)明細書」「払込受領(証)書」を以って、領収書に代えさせていただきます。 

  • 金融機関発行のものが税法上も正式な領収書としてご利用いただけます。
  • 当学会の領収書が必要な場合、領収書の二重発行を防ぐため、振込明細書の原本を当学会まで返信用封筒(切手代はご負担ください)をご同封の上、郵送してください。折り返し領収書を発行しお送りします。領収書の日付は当学会の入金日となります。但し書きには「振込にて」と記入いたします。原本のご返却はいたしかねますので、ご了承ください。

振込に際して

振込手数料はご負担ください。
<お願い>
請求書No.
を「社名」の前にご入力ください。
請求書No.を入れられない場合で、法人格が前にある場合は、振込人名を省いてお振込みくださいますよう、お願いいたします。