会誌「安全工学」Vol.65 No.4の配送について
会誌「安全工学」Vol.65 No.4は、物流等の都合により、会員の皆様へは8月19日頃から順次のお届けとなる見込みです。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。
会誌「安全工学」Vol.65 No.4は、物流等の都合により、会員の皆様へは8月19日頃から順次のお届けとなる見込みです。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。
The 12th Asia Pacific Symposium on Safety (APSS 2027) が、下記の通り開催されます。
主催:The Hong Kong Polytechnic University (香港理工大学)
期日:2027年5月20日~23日
場所:The Hong Kong Polytechnic University (香港)
詳細は大会サイトをご覧ください。
https://www.apss2027.com/
【Key Dates】
※お問い合わせは下記までお願いいたします。
金 佑勁(きむ うきょん)
広島大学 大学院先進理工系科学研究科
機械工学プログラム 准教授
〒739-8527 東広島市鏡山1-4-1
Tel 082-424-7559
E-mail: kimwk@hiroshima-u.ac.jp
第22回総会(2026年5月18日)の議決結果につき、報告いたします。
資料につきましては、事業報告のページで公開しております。
>> 事業報告
1. 2026年5月18日(月)の会員状況
普通会員 508
名誉会員 4
維持会員 19
賛助会員 65
社員総数 596(過半数:299)
総会当日までに、339票の委任状が届きました。また総会当日の出席者数は45名でした。
定款第29条(総会の表決権等)の規定により、社員総数の過半の方々の出席があったとみなされ、第22回総会は成立いたしました。
2. 会長挨拶
>> 2024・2025年度会長 土橋律氏 挨拶(PDF)
3. 議長、議事録署名人
議長は土橋会長、議事録署名人は会長、及び福田副会長、門脇副会長
4. 議決結果
各議案の表決結果は以下の状況で、各議題ともご承認いただきました。
第1号議案 賛:385票
第2号議案 賛:385票
第3号議案 賛:385票
5. 役員改選
第2号議案の承認に伴い、2026年度・2027年度の三役は下記の通り決定いたしました。
会長 福田 信夫(三菱ケミカル株式会社)
副会長 鳥居塚 崇(日本大学)
副会長 昆野 哲哉(ENEOSホールディング株式会社)
役員一覧は、役員・会員のページで公開いたします。
>> 役員・会員
6. その他
総会前に、安全工学会 静電気災害防止研究会副主査 遠藤雄大氏による講演「静電気災害防止研究会の活動報告」が開催されました。
2025年度の学会賞が発表されました。受賞者等の詳細は、学会賞のページにて公開しております。
>>学会賞
2025年度 玉置功労賞 武藤潤氏(ENEOSホールディングス株式会社)、および北川学術賞 鳥居塚崇氏(日本大学)による受賞記念講演が行われました。
※本記事の内容は、総会議決権をお持ちの「普通会員」「名誉会員」「法人会員」が対象です。
第22回安全工学会総会の総会議案書を、4月27日付で以下のページに掲載いたしました。
>> https://www.jsse.or.jp/22soukai
※ログインパスワードは、既に郵便にてお送りした「安全工学会 第22回 総会開催のお知らせ」の下部に記載しております(下図参照)。
当日は、現地会場での開催の様子をZoomでも中継します。Zoomの接続情報は、総会資料と同じページに記載いたします。
総会の成立には1/2以上の表決数が必要となりますので、「出欠の返信・委任状はがき」を5月8日(金)必着で、郵便にてご返送いただきますよう、よろしくお願いいたします。
「安全工学会 第22回 総会開催のお知らせ」および「出欠の返信・委任状はがき」一式は、2026年4月22日(水)~24日(金)にかけて、郵便にて発送完了しております。
まだ届いていない場合は、事務局 jsse-2004☆nifty.com(☆をアットマークに変えてください)までお問合せください。
「委任・表決票はがき」の記入方法につきましては、以下の記事も参照ください。
>>【重要】第22回安全工学会総会 「委任・表決票はがき」等の発送について
※本項の内容は、総会議決権をお持ちの「普通会員」「名誉会員」「法人会員」が対象です。
「安全工学会 第22回 総会開催のお知らせ」および「出欠の返信・委任状はがき」一式を、2026年4月22日(水)から順次、郵便にて発送いたしました。
一式がお手元に届き次第、下記の件のご確認およびご返送をお願いいたします。
1. はがき等一式の到着をご確認ください。4月30日(木)までに届いていない方は、事務局までご連絡ください。
2. 到着後、内容をご確認いただき、不足や誤り等があった場合は事務局までご連絡ください。
3. 委任・表決票はがきを返送ください。
<総会 出欠の返信・委任状の記入方法> ※クリックでPDFが開きます
安全工学会では、安全工学シンポジウム講演予稿集のバックナンバー販売を行っています。
2026年4月1日より、PDFダウンロード版(2020年~2025年開催分)を通年でお申込みいただけるようになりました。
詳細・お申込みについては下記ページを参照ください。
>> 安全工学会 刊行物
なお、当年度開催回の講演予稿集は安全工学シンポジウムのWebサイトよりお申し込みください。当年度開催回の予稿集は、会期終了後、1週間を目途にバックナンバーとしての販売を開始いたします。
>> 安全工学シンポジウム Webサイト
2026年度(令和8年度)の個人会員の会費請求書は、当初は2026年2月末に送付予定とお知らせしておりましたが、3月中旬までにお送りする予定です。お待たせして申し訳ございません。
なお、郵送を希望された方につきましては、本日までに送付を完了しております。
特にお申し出の無い限り、請求書はBill One経由で送付いたします。Bill Oneについての詳細は、以下の記事を参照ください。
※Bill Oneで送付された請求書のダウンロード期限は2か月です。メール受信後は、速やかに書類をダウンロードいただけますようお願いいたします。
>> Bill Oneでの請求書類の送付について
請求書類の送付先は、過去に書類をお送りしていたメールアドレス、または2025年7月にご登録いただいたメールアドレス宛です。変更等がある場合は、以下の記事のリンクよりお申し出ください。
>> 請求書送付先確認フォーム
2026年度(令和8年度)より、会費を改定しております。詳細は以下の記事を参照ください。
>> 2026年度(令和8年度)からの会費改定について
2025年度(令和7年度)の会費が未納の方は、至急お支払いをいただけますようお願いいたします。
会費現在、本会会長名を装い、LINEグループの作成や連絡網、在室確認の送信を求める等の不審なメール、いわゆる「なりすましメール」が確認されております。
これらのメールは当学会とは一切関係のない第三者によるものであり、悪質な詐欺行為やフィッシングサイトへの誘導などにつながる可能性も考えられます。
当学会および会長から、個別にLINEグループの新規作成を依頼することはございませんので、十分にご注意ください。
万が一、同様の内容の連絡を受信された場合、以下の点にご注意のうえ、速やかにメールを削除していただきますようお願いいたします。
◆本会で確認している迷惑メールの一例
(例1)
お疲れ様です。今後の連絡を円滑にするために、新しいLINEグループを立ち上げておいてもらえると助かります。
混乱を避けるため、現時点ではメンバーの招待はせず、まずはグループの作成だけで大丈夫です。完了したら、後続の段取りを進めたいので、QRコードを私のメール宛に共有してもらえますか。よろしくお願いします。
(例2) メールを受け取った後、今後の業務プロジェクトに対応するため、新しいLINEのワークグループの作成をお願いいたします。
グループへの他のメンバーの追加は、私が参加した後に行います。
グループ作成が完了しましたら、そのグループのQRコードを生成し、このメールにご返信ください。私がQRコードからグループに参加し、その後の業務調整を進めさせていただきます。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
(例3)
オフィスにいますか?返信をお願いします。
会誌「安全工学」Vol.64 No.6は、物流等の都合により、会員の皆様へは12月17日以降順次のお届けとなる見込みです。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。
11月28日(金)の久留米シティプラザにて、下記のお忘れ物がございました。
・ハンドタオル(第2会場)
・マウス(第4会場)
事務局がお預かりしていますので、お心当たりの方は、まず事務局までメールにてお問い合わせください。お申し出が無い場合、1か月を目途に処分させていただきます。
Mail:jsse-2004@nifty.com
第22回安全工学会総会は、2026年5月18日(月)14:30より開催いたします。
開催形態などの詳細は、決定次第、随時お知らせします。
現地会場:
タワーホール船堀 小ホール(東京都江戸川区船堀4-1-1)
2019年度から研究発表会での優秀・学生講演賞を新設し、従来の奨励賞を「学術技術奨励賞」に改定いたしました。
下記要項にて、候補者の推薦を受付けます。
候補資格者:
審査対象業績の業績発表の時点で、本会普通会員(個人)かつ次世代に向けての貢献が期待できる者。
具体的には、対象年度から10年間遡った期間内に、安全工学分野に関する優れた学術論文、解説、技術資料(社内報を含む)、事例紹介、書籍など客観的に評価できる資料を、候補者自らが公開し、安全技術の進歩(新規技術の導出)、安全教育・スキルアップへの貢献が認められ、下記の項目に該当する者。ただし、過去に受賞したものを除く。
a) 領域、方法、概念の開拓
b) 独創性、先駆性、萌芽性、将来性
c) 卓越した緻密さ・丹念さ
d) 安全への寄与、普及、啓蒙
推薦方法:
下記の推薦書に必要事項を記入し、特定非営利活動法人安全工学会 学術技術奨励賞委員会宛にファイルを送付のこと。
送付先アドレス:jsse-2004☆nifty.com(☆をアットマークに変えてください)
メールのタイトルを「学術技術奨励賞推薦」としてください。
対象年度:
2025年度
推薦期間:
2025年10月28日(火)~2026年1月31日(土)
審査方法:
学術技術奨励賞選考委員会(学術委員会)で審議推薦し、理事会で承認する。
締切を延長いたしました。多くのご推薦をお待ちしております。
安全工学会の学会賞である玉置功労賞および北川学術賞について、2025(令和7)年度の受賞候補者の推薦を下記の通り受け付けます。
推薦者:
安全工学会会員。自薦も受け付けます。
推薦方法:
下記「推薦書様式」欄の推薦書に必要事項を記入し、特定非営利活動法人安全工学会事務局内「玉置功労賞・北川学術賞選考委員会」宛にファイルを送付してください。
送付先アドレス:jsse-2004☆nifty.com(☆をアットマークに変えてください)
メールのタイトルを「玉置功労賞推薦」または「北川学術賞推薦」としてください。
推薦締切:
2025年11月14日(金)※延長しました
審査方法:
推薦された候補者について、12月末日までに推薦理由を説明した申請書を提出していただきます。
審査は、安全工学会玉置功労賞・北川学術賞選考委員会においておこないます。
玉置功労賞および北川学術賞について:
これらの賞は、安全工学会定款施行細則に以下のように規定されています。
第9.3条 玉置功労賞は、安全に関する研究、技術の開発、応用、管理等に、または本会の発展に著しく貢献した活動歴のある個人に授与する。
第9.4条 北川学術賞は、安全に関する学術、教育、啓蒙等に著しく貢献した会員個人に授与する。
安全工学会ホームページの以下のページも参考にして下さい。
https://www.jsse.or.jp/about/prize
(安全工学会HP>本会案内>学会賞)
推薦書様式:
・玉置功労賞・北川学術賞推薦書(Word)
安全工学会 静電気災害防止研究会は、静電気災害を防止する観点から立ち上げられた、安全工学会 学術委員会下の研究会です。これまで3年間、9回にわたって開催されてきました。
最終回となる2025年第3回を、下記のとおり開催いたします。 会員・非会員問わず、どなたでも無料でご参加できます。
<お願い>
Zoomの接続数に上限がございますので、同事業所から複数名で参加される場合には、可能な限り1接続で複数名が視聴されますよう、お願いいたします。
会誌「安全工学」Vol.64 No.5は、物流等の都合により、会員の皆様へは10月20日以降順次のお届けとなる見込みです。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。