感染症等の状況により、開催場所や開催形態に変更が生じる可能性があります。各行事の詳細につきましては、変更があり次第、随時更新いたします。
安全工学会開催行事
2017年9月12日(火)、13日(水)
CCPS (Center for Chemical Process Safety) ホームページ
https://www.aiche.org/ccps/conferences/ccps-global-summit-on-process-safety/2017
岡山コンベンションセンター 交通アクセス
〒700-0024 岡山県岡山市北区駅元町14-1
TEL 086-214-1000 FAX 086-214-3600
JR岡山駅中央改札口から徒歩約3分
プログラムはこちらをクリックしてください
(決定ではありません。逐次修正していきます)
Center for Chemical Process Safety (CCPS)
国立大学法人岡山大学 耐災安全・安心センター
特定非営利活動法人安全工学会
共催: 公益社団法人化学工学会、公益社団法人石油学会、公益社団法人日本化学会
後援: 産業技術総合研究所、危険物保安技術協会、高圧ガス保安協会、厚生労働省、石油連盟、石油化学工業協会、総務省、中央労働災害防止協会、日本化学工業協会、経済産業省
旭化成株式会社、アズビル株式会社、出光興産株式会社、株式会社カネカ、株式会社クラレ、コスモ石油株式会社、JSR株式会社、JXTGエネルギー株式会社、新コスモス電機株式会社、昭和電工株式会社、新日鉄住金化学株式会社、住友化学株式会社、太陽石油株式会社、千代田化工建設株式会社、デンカ株式会社、東ソー株式会社、東洋エンジニアリング株式会社、株式会社トクヤマ、株式会社日本触媒、日揮株式会社、日本ゼオン株式会社、丸善石油化学株式会社、三井化学株式会社、三井・デュポンポリケミカル株式会社、三菱ケミカル株式会社、三菱ガス化学株式会社、横河電機株式会社(五十音順)
制限はありません
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会員
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一般
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学生
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事前割引料金
(7/31までにお申込みの方) |
¥50,000
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¥55,000
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¥20,000
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通常料金
(8/1~9/11にお申込みの方) |
¥60,000
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¥65,000
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¥25,000
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当日料金
(会場にてお申込みの方) |
¥70,000
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¥75,000
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¥25,000
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9/11 夜のウェルカムレセプション、9/12夜のカンファレンスディナー、両日の昼食、コーヒーブレーク代を含む価格です。
講演希望者はアブストラクトを添えて、こちらからお申し込みください。
このテンプレート(word)を使用してください。
アブストラクトは全て英語で、Microsoft Wordフォーマットを用います。
Adobe PDFフォーマットは受理しません。
講演申込締切日:2017年5月31日(水)※締切りました
発表原稿締切日:2017年8月17日(木)
上記、CCPSのホームページからも講演申込できます。
参加のお申込みは、こちらからお願いします
発表者の方も参加登録をお願いいたします。
参加登録手続きは、株式会社カンファレンスサービス社に委託しておりますのでよろしくお願いします。
9月11日CCPSにてRisk Based Process Safety Pre-Conference Courseが開催されます。
お申し込み方法はこちら
発表原稿について
パワーポイントにて、英語と日本語 もしくは 英語のみの原稿のどちらかを提出ください。
日本語原稿のみの受付けはできません。
会場にはスクリーンを 2つ用意いたしますので、有効に活用ください。
特定非営利活動法人安全工学会
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町3-5-2 アロマビル6F
TEL:03-6206-2840 FAX:03-6206-2848
E-mail:jsse-2004@nifty.com
CCPSフライヤー
こちらをクリックしてください
日本側 代表委員会委員長 藤原健嗣(旭化成株式会社 常任相談役、安全工学会副会長)
請求書について
◆請求書類の送付方法について◆
安全工学会では、働き方改革およびテレワーク対応、また環境への配慮からペーパーレス化を推進すべく、2025年8月より、Sansan株式会社が提供する「Bill One」にて請求書を管理しております。
Bill One(no-reply@bill-one.com)より見本のようなメールが届きますので、メール内のリンクより、書類のPDFをダウンロードいただけますようお願いいたします。
なお、ダウンロード期限は2か月ですのでご注意ください。
>> Bill Oneより届くメールの見本
- PDFデータの請求書も法的に効力があります。
- 紙ベースの請求書が必要な場合はお申し出ください。
領収書について
学会名義の領収書は発行しておりません。銀行または郵便局でお支払いただいた時の「ご利用(振込)明細書」「払込受領(証)書」を以って、領収書に代えさせていただきます。
- 金融機関発行のものが税法上も正式な領収書としてご利用いただけます。
- 当学会の領収書が必要な場合、領収書の二重発行を防ぐため、振込明細書の原本を当学会まで返信用封筒(切手代はご負担ください)をご同封の上、郵送してください。折り返し領収書を発行しお送りします。領収書の日付は当学会の入金日となります。但し書きには「振込にて」と記入いたします。原本のご返却はいたしかねますので、ご了承ください。
振込に際して
振込手数料はご負担ください。
<お願い>
請求書No.を「社名」の前にご入力ください。
請求書No.を入れられない場合で、法人格が前にある場合は、振込人名を省いてお振込みくださいますよう、お願いいたします。
