感染症等の状況により、開催場所や開催形態に変更が生じる可能性があります。各行事の詳細につきましては、変更があり次第、随時更新いたします。
安全工学会開催行事
2016年12月1日(木)、2日(金)
事前申し込みは締め切りました。参加希望の方は、当日会場へお越しください。
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 つくばセンター 共用講堂
〒305-8561 茨城県つくば市東1-1-1 中央第一
URL:http://www.aist.go.jp/aist_j/guidemap/tsukuba/center/tsukuba_map_c.html
アクセスマップ ・時刻表(H27.3.14 時点)
つくばエクスプレス(「秋葉原駅」から快速で45分)つくば駅下車
路線バス-関東鉄道バス-つくばバスターミナル4番乗り場
「並木二丁目」下車、「産総研つくば中央」まで徒歩3分
「産総研無料マイクロバス」もございますが、乗車定員に限りがあり通勤時間帯ではご乗車できない場合もあります。
つくば駅から 産業技術総合研究所まで タクシーで15分程度
特別招待講演
生活支援ロボットの安全性検証技術
比留川 博久氏(国立研究開発法人産業技術総合研究所)
巨大地震による石油コンビナートの被害と防災・減災対策
座間 信作 氏(横浜国立大学)
オーガナイズドセッション『事故とヒューマンファクター』
テーマ1:自動化システムにおけるヒューマンファクターの諸問題 伊藤 誠氏(筑波大学)
テーマ2:事故とヒューマンファクター ~プロセスプラント運転における課題~ 伊藤 利昭氏 (元名古屋工業大学 教授)
<テーマ3:人間中心の概念による自動化設計 [Human-centered Concept for Automation Design] 佐久間 秀武氏 (株式会社 ヒューファックソリューションズ)
一般講演 65件
展示 共用講堂 1F ホワイエ
詳細プログラム更新しました!! (11月18日現在)
更新したプログラムは、最後のページの下に更新日記載
※プログラムは変更する場合がございます。
主催:特定非営利活動法人安全工学会
共催:国立研究開発法人産業技術総合研究所
ポスター協賛:旭化成株式会社、住友化学株式会社、 DIC株式会社、デンカ株式会社、日揮株式会社、 丸善石油化学株式会社、 三井化学株式会社、 三菱化学株式会社
学協会協賛:化学工学会、化学工学会安全部会、火薬学会、近畿化学協会、次世代センサ協議会、静電気学会、石油化学工業協会、石油連盟、総合安全工学研究所、電気化学会、電気学会、土木学会、日本化学会、日本化学工業協会、日本火災学会、日本機械学会日本金属学会、日本建築学会、日本高圧力学会、日本高圧力技術協会、日本材料学会、日本信頼性学会、日本人間工学会、日本燃焼学会、日本非破壊検査協会、日本芳香族工業会、腐食防食学会 (順不同)
事前 (11月4日(金)まで) にお申し込みいただくと 1,000円割引きになります。
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価格表
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会員・協賛団体
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非会員
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一般
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学生
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一般
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学生
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参加費
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事前(~11/4まで)
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6,000
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2,000
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8,000
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3,000
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当日(11/5以降)
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7,000
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3,000 |
9,000
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4,000
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懇親会費
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5,000
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2,500
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5,000
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2,500
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※参加費は講演予稿集代金を含む
協賛団体(学協会協賛)の会員の方は、当会会員価格でご参加いただけます。
11月5日(土)以降は当日扱いとなりますので、直接会場にてお申込みお支払いください。
ただし、請求書の発行を希望 (現金払い除く)される方は、11月17日(木)まで受付けいたしますので、参加申込書をダウンロードしてお申し込みください。
参加申込書をダウンロードしてください。手書き用はこちら
参加申込書は、Adobe Reader ※での入力・保存が可能です。
申込書をダウンロードし、必要事項をご入力・保存後に フォーム右上のフォーム送信をクリックして送信してください。
注)PCやご利用環境により、送信できないことがございます。その場合、保存したファイルを電子メールに添付して送信してください。(送信先:jsse-keiri@mbr.nifty.com)
ご入力前に、ダウンロードした参加申込書の 1ページ目を必ずご一読ください。
申込後、ご都合により出席できなくなりました場合は、代理の方のご出席が可能です。(参加費の返金は行いません)
10月以降準備ができ次第参加券・請求書等をお送りいたします。
※PDFファイルご使用になるためにはAdobe Readerが必要です。下記のアドビ システムズ社のサイトから最新版をダウンロードしてご利用ください。(無償)
参加券
請求書に同封する参加券は、研究発表会 当日、忘れずにお持ちください。
ご不明の点がございましたら、安全工学会事務局までお問い合せください。
特定非営利活動法人安全工学会 研究発表会 事務局
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町3-5-2 アロマビル6F
TEL:03-6206-2840/FAX:03-6206-2848/E-mail:jsse-2004@nifty.com
発表講演者の皆様へ
第49回安全工学研究発表会 講演原稿 執筆要項はこちら
執筆要領2016.docx|ダウンロードの方法について
原稿をお送りいただく際、原稿のファイル名の先頭部分にお名前を明記していただきますようお願いいたします。
講演者は、参加申し込み不要です。(自動受付:請求書、参加券を送付します)
プレゼンテーションについて
原稿〆切 2016年10月15日(土)(厳守ください)
お願い 送信前にもう一度誤りがないか、原稿をご確認ください。
委員長:岡田 賢(産業技術総合研究所)
委員:秋吉 美也子(産業技術総合研究所)、岩間 啓一(石油化学工業協会)、内田 剛史(神奈川県産業技術センター)、笠井 尚哉(横浜国立大学)、桑名 一徳(山形大学)、嶋村 幸仁(筑波技術大学)、西 晴樹(消防研究センター)、牧野 良次(産業技術総合研究所)、松永 猛裕(産業技術総合研究所)、水谷 高彰(労働安全衛生総合研究所)、箕輪 弘嗣(岡山商科大学)、茂木 俊夫(東京大学)、吉野 悟(日本大学)
請求書について
◆請求書類の送付方法について◆
安全工学会では、働き方改革およびテレワーク対応、また環境への配慮からペーパーレス化を推進すべく、2025年8月より、Sansan株式会社が提供する「Bill One」にて請求書を管理しております。
Bill One(no-reply@bill-one.com)より見本のようなメールが届きますので、メール内のリンクより、書類のPDFをダウンロードいただけますようお願いいたします。
なお、ダウンロード期限は2か月ですのでご注意ください。
>> Bill Oneより届くメールの見本
- PDFデータの請求書も法的に効力があります。
- 紙ベースの請求書が必要な場合はお申し出ください。
領収書について
学会名義の領収書は発行しておりません。銀行または郵便局でお支払いただいた時の「ご利用(振込)明細書」「払込受領(証)書」を以って、領収書に代えさせていただきます。
- 金融機関発行のものが税法上も正式な領収書としてご利用いただけます。
- 当学会の領収書が必要な場合、領収書の二重発行を防ぐため、振込明細書の原本を当学会まで返信用封筒(切手代はご負担ください)をご同封の上、郵送してください。折り返し領収書を発行しお送りします。領収書の日付は当学会の入金日となります。但し書きには「振込にて」と記入いたします。原本のご返却はいたしかねますので、ご了承ください。
振込に際して
振込手数料はご負担ください。
<お願い>
請求書No.を「社名」の前にご入力ください。
請求書No.を入れられない場合で、法人格が前にある場合は、振込人名を省いてお振込みくださいますよう、お願いいたします。
