感染症等の状況により、開催場所や開催形態に変更が生じる可能性があります。各行事の詳細につきましては、変更があり次第、随時更新いたします。

安全工学会開催行事

タイトル
安全工学シンポジウム2013
開催日時

2013年7月4日(木)、5日(金)

申込締切
最新情報
案内
会場

日本学術会議(東京都港区六本木7-22-34) 〔交通〕地下鉄千代田線「乃木坂」駅下車すぐ
交通アクセス|地図|学術会議周辺

プログラム

開催趣旨 
日本学術会議主催「安全工学シンポジウム2013」は,安全工学に関する各分野
における問題点提起,優れた研究成果の講演と技術交流により,安全工学およ
び関連分野の発展に寄与することを目的とし,特別講演をはじめオーガナイズドセッション,パネルディスカッション,一般講演等といった,安全に関わる研究発表と討論を行います.皆様の多数のご参加をお待ちしています.
◎詳細プログラム電気学会 安全工学シンポジウム2013ホームページ

特別講演
7月4日(木)13:00~14:00 日髙 邦彦 氏(東京大学 教授)
7月5日(金)13:00~14:00 向殿 政男 氏(明治大学 名誉教授)

パネルディスカッション
◎原子力安全確保と技術者・科学者の役割

オーガナイズドセッション
OS-A 交通事故死傷者ゼロを目指した検討小委員会の活動紹介
OS-B 建築施設監視制御技術と安全・安心
OS-C 反応暴走 -最近の大学・化学プラント事故の考察をまじえて-
OS-D 災害に対する市民目線で見た地域の安全
OS-E 工学システムにおける安全目標の構築と課題
OS-F 廃棄物処理・資源循環に関する事故の解析と事故データベースを活用した安全化技術
OS-G 事故防止のあり方を考える~再発防止の視点~
OS-H 化学兵器廃棄事業の安全を目指して
OS-J 電気設備への雷災害と安全対策
OS-K 高エネルギー物質の新展開
OS-L 航空分野における安全に対する新しい取り組み
OS-M 次世代ビルの電気設備の安全・安心テクノロジー
OS-N プラントの高度安全制御・組織マネジメント
OS-O その時何が起こっていたのか?-原発事故時の東京電力テレビ会議の多面的分析-

一般セッション 50題程度を予定

主催

日本学術会議

協賛

幹事 電気学会

共催
安全工学会、化学工学会、火薬学会、計測自動制御学会、自動車技術会 静電気学会、地域安全学会、電気化学会、電気設備学会、電子情報通信学会、土木学会、日本化学会、日本火災学会、日本機械学会、日本技術士会、日本計算工学会、日本原子力学会、日本建築学会、日本高圧力技術協会、日本航空宇宙学会、日本材料学会、日本シミュレーション学会、日本信頼性学会、日本心理学会 、日本船舶海洋工学会、日本鉄鋼協会、日本人間工学会、日本燃焼学会、日本非破壊検査協会、日本溶接協会、日本冷凍空調学会

定員(募集人数)
参加費

参加登録費 無料.
◎講演予行集は当日会場で実費頒布いたします.
1部5000円.ただし,学生は1部2000円で頒布いたします.

シンポジウム講演予稿集のみご購入希望の方はこちらよりお申込ください。
※2000年~2011年までのバックナンバーも販売しております(但し2011は完売です)
出版物申込みフォーム

予稿集をお申込の皆様へ
シンポジウム終了後、2週間前後に順次発送いたします。

申込方法

申込先 事前申込は不要です.当日直接ご来場下さい.

連絡先

〒102-0076 東京都千代田区五番町6-2 Homat Horizonビル8階
一般社団法人電気学会 事業サービス課 第43回安全工学シンポジウム担当
TEL:03-3221-7313,FAX:03-3221-3704,E-mail:event@iee.or.jp

資料
実行委員会
備考
更新日時
2026-03-03 11:40:25
登録日時
2013-05-24 15:45:14

請求書について

◆請求書類の送付方法について◆
安全工学会では、働き方改革およびテレワーク対応、また環境への配慮からペーパーレス化を推進すべく、2025年8月より、Sansan株式会社が提供する「Bill One」にて請求書を管理しております。

Bill One(no-reply@bill-one.com)より見本のようなメールが届きますので、メール内のリンクより、書類のPDFをダウンロードいただけますようお願いいたします。
なお、ダウンロード期限は2か月ですのでご注意ください。
>> Bill Oneより届くメールの見本

  •  PDFデータの請求書も法的に効力があります。
  •  紙ベースの請求書が必要な場合はお申し出ください。

領収書について

学会名義の領収書は発行しておりません。銀行または郵便局でお支払いただいた時の「ご利用(振込)明細書」「払込受領(証)書」を以って、領収書に代えさせていただきます。 

  • 金融機関発行のものが税法上も正式な領収書としてご利用いただけます。
  • 当学会の領収書が必要な場合、領収書の二重発行を防ぐため、振込明細書の原本を当学会まで返信用封筒(切手代はご負担ください)をご同封の上、郵送してください。折り返し領収書を発行しお送りします。領収書の日付は当学会の入金日となります。但し書きには「振込にて」と記入いたします。原本のご返却はいたしかねますので、ご了承ください。

振込に際して

振込手数料はご負担ください。
<お願い>
請求書No.
を「社名」の前にご入力ください。
請求書No.を入れられない場合で、法人格が前にある場合は、振込人名を省いてお振込みくださいますよう、お願いいたします。