感染症等の状況により、開催場所や開催形態に変更が生じる可能性があります。各行事の詳細につきましては、変更があり次第、随時更新いたします。

安全工学会開催行事

タイトル
第45回安全工学研究発表会 開催案内
開催日時

2012年11月29日(木)、30日(金)

申込締切
最新情報
案内

盛会にて終了いたしました

会場

女性就業支援センター
〒108-0014 東京都港区芝5-35-3
TEL:03-5444-4151  FAX:03-5444-4152
● JR田町駅三田口(西口)から徒歩3分
● 地下鉄(都営浅草線、都営三田線)三田駅A1出口から徒歩1分
URL:http://www.joseishugyo.go.jp/shisetu/access.html

プログラム

特別招待講演:
「建設会社における防災関連技術」
 天野玲子氏 鹿島建設株式会社 知的財産部部長
「産業災害防止と安全工学会の役割」
 小川輝繁氏 公益財団法人 総合安全工学研究所 専務理事

オーガナイズドセッション:
テーマ1:「海外での化学プラント建設におけるHSE関連業務」
テーマ2:「石油化学工業協会-保安向上への努力と課題-」

一般講演
展示:受付前 ホワイエ

★最終詳細プログラムUPしました
プログラム

主催

特定非営利活動法人安全工学会
〒103-0025東京都中央区日本橋茅場町3-5-2 アロマビル6F

協賛
定員(募集人数)
参加費

研究発表会参加費(講演予稿集代金を含む)
※事前(11月9日(金)まで)にお申し込みいただくと1,000円割引きいたします。

[ ]内は11月9日(金)迄にお申し込みの場合
 会員 一般 1人 7,000円[6,000円]
 会員 学生 1人 3,000円[2,000円]
 非会員 一般 1人 9,000円[8,000円]
 非会員 学生 1人 4,000円[3,000円]

11月10日以降は、当日会場 (現金払い) で受付けいたします
※なお、請求書が必要な場合は、発行いたしますのでお申し込みください。

講演予稿集のみご購入の場合
会員 6,000 円(送料実費) 非会員 8,000 円(送料実費)
*予稿集お申込はこちら 出版物申込みフォーム

懇親会
研究発表会 第1日目の11月29日(木) 研究発表会終了後、懇親会(立食パーティ)を開催します。安全工学の分野における全国の研究者、技術者が一堂に会し、お互いに親睦を深める年に一度の機会です。万障お繰り合わせの上、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
参加費:1人 5,000 円(但し学生 2,500円)
会場:中国料理 菩提樹(仏教伝道センタービル2F)

申込方法

参加申し込み方法
参加申し込みのPDFフォーム(E-mail:jsse-keiri@mbr.nifty.com
※Adobe Readerからでも入力・修正・保存ができますのでダウンロードし、必要事項を入力後、申し込み書右上の「フォーム送信」をクリックして送信(または、そのまま名前を付けて保存し、メールに添付)してください。*印刷オプションでPDF変換しないでください。
(ご不明の際は安全工学会事務局までお問い合せください。E-mail:jsse-2004@nifty.com Tel:03-6206-2840)
または、FAX ・郵送にて11月9日(金)までに安全工学会宛にお申し込みください。懇親会への参加も同時に受付けています。
9月末以降順次 参加券 請求書 をお送りします。参加費は 11月16日(金)までに お振り込みください。*お支払いが遅れる場合は、振込予定日をご連絡ください。
※PDFファイルご使用になるためにはAdobe Readerが必要です。下記のアドビ システムズ社のサイトから最新版をダウンロードしてご利用ください。(無償)

参加券は研究発表会当日、忘れずにをお持ちください。

連絡先
資料

発表講演者の皆様へ
執筆要項プレゼンテーションについて
原稿〆切  2012年10月1日(締切ました!)

実行委員会
備考
更新日時
2026-03-03 11:40:19
登録日時
2012-08-29 11:55:47

請求書について

◆請求書類の送付方法について◆
安全工学会では、働き方改革およびテレワーク対応、また環境への配慮からペーパーレス化を推進すべく、2025年8月より、Sansan株式会社が提供する「Bill One」にて請求書を管理しております。

Bill One(no-reply@bill-one.com)より見本のようなメールが届きますので、メール内のリンクより、書類のPDFをダウンロードいただけますようお願いいたします。
なお、ダウンロード期限は2か月ですのでご注意ください。
>> Bill Oneより届くメールの見本

  •  PDFデータの請求書も法的に効力があります。
  •  紙ベースの請求書が必要な場合はお申し出ください。

領収書について

学会名義の領収書は発行しておりません。銀行または郵便局でお支払いただいた時の「ご利用(振込)明細書」「払込受領(証)書」を以って、領収書に代えさせていただきます。 

  • 金融機関発行のものが税法上も正式な領収書としてご利用いただけます。
  • 当学会の領収書が必要な場合、領収書の二重発行を防ぐため、振込明細書の原本を当学会まで返信用封筒(切手代はご負担ください)をご同封の上、郵送してください。折り返し領収書を発行しお送りします。領収書の日付は当学会の入金日となります。但し書きには「振込にて」と記入いたします。原本のご返却はいたしかねますので、ご了承ください。

振込に際して

振込手数料はご負担ください。
<お願い>
請求書No.
を「社名」の前にご入力ください。
請求書No.を入れられない場合で、法人格が前にある場合は、振込人名を省いてお振込みくださいますよう、お願いいたします。