安全工学会からのお知らせなど

カテゴリ:お知らせ

【展示出展募集中】第54回安全工学研究発表会

第54回安全工学研究発表会では、展示出展を募集します。
感染症拡大への対応として、今年も研究発表会はオンラインでの開催が決定しました。
ご好評をいただいております企業展示会も、昨年に引き続きオンラインシステムにて、各種製品情報やプレゼンテーション動画の掲示、リアルタイムでのプレゼンテーション配信に加え、通常講演間の広告動画配信などができる仕組みをご提供します。
出展企業様には、講演予稿集への広告ページも提供いたします。また、広告掲載のみ、会場へのバナー掲載のご希望も承ります。是非、ご検討ください。

 申込み:申込用紙(PDF版かWord版のいずれか)にご記入の上、事務局までお送りください。
     展示出展申込用紙(第54回WEB)PDF版.pdf
     展示出展申込用紙(第54回WEB)Word版.docx
申込み・問合せ先:安全工学会事務局 jsse-2004☆nifty.com(☆をアットマークに変えてください)
 申込み締切:2021年9月30日(木)

◆開催日 2021年12月2日(木)、3日(金)
◆会場 オンライン(Web会場はGoingvirtual、Web会議システムはZoomを使用。サイトURL等は、開催案内ページで随時ご案内します)
◆展示機能 会社情報・プレゼン動画の掲示、資料ダウンロード機能等。詳細は下記資料を参照ください。
展示出展プラン詳細(第54回WEB).pdf
◆出展費用 A. 一般展示 法人会員 4万円、その他 8万円
 
  • 企業広告ページ(企業情報掲載、広告動画および資料PDFの掲載)
  • 講演予稿集冊子への広告掲載(A4 モノクロ 1ページ)
  • 研究発表会サイトへのバナー掲示
  • 一般講演のセッション間の休憩時間に、ショート広告動画を表示(2枠まで)
  • リアルタイム配信での展示プレゼンテーション(配信は一社10分前後の予定です。Zoomでのリアルタイム配信となります。他の講演の数によっては、プレゼンテーション配信の開催ができない場合もございます。ご了承ください)
  • 各社2名様まで、参加費無料にてWeb会場へご招待
  B. 予稿集+バナー 法人会員 3万5千円、その他 5万円
 
  • 予稿集冊子への広告掲載(A4 モノクロ 1ページ)
  • 研究発表会サイトへのバナー掲示
  C. 予稿集広告掲載のみ 一律 2万円(A4 縦 モノクロ 1ページ)
  D. バナー掲示のみ 法人会員 3万円、その他 4万円
  オプション:ショート広告2枠追加 一律 5千円(A~Dいずれかお申込みで追加可能)
  *A~Cにお申込みいただきますと、講演予稿集を1冊謹呈いたします(後日郵送)。

【講演募集中】第54回安全工学研究発表会

第54回安全工学研究発表会の講演を募集中です。
今年度の研究発表会は、Web会議システムを使用したオンライン形式にて開催します。
現地(いわて県民情報交流センター アイーナ)での講演・聴講等は一切行いませんのでご注意ください。

Web会議システムはZoomを使用する方向で検討中です(Zoomの使用に支障がある方は事務局までお知らせください)

●開催日程:2021年12月2日(木)、3日(金)
●会場:オンライン開催(Zoom使用を検討中)
●講演申込締切:2021年8月31日(火) 予稿原稿締切:2021年10月15日(金)
 ※講演申込みと参加申込みは別々に行います。参加申込みは10月頃開始予定です。
●講演募集詳細・申込み →こちらから
●講演者参加費 一般会員6,000円、学生会員2,000円
 ※税・予稿集代金を含みます。
 ※講演発表者は安全工学会会員(普通会員・学生会員・名誉会員)に限ります。
●申込方法:上記詳細ページのオンラインフォームよりお申込みください。

【再掲】学術技術奨励賞の候補者を募集します

2019年度から研究発表会での優秀・学生講演賞を新設し、従来の奨励賞を「学術技術奨励賞」に改定いたしました。
下記要項にて、候補者の推薦を受付けます。

推薦の締切は、2021年1月31日(日)です。

候補資格者:
審査対象業績の業績発表の時点で、本会普通会員(個人)かつ次世代に向けての貢献が期待できる者。
具体的には、対象年度から10年間遡った期間内に、安全工学分野に関する優れた学術論文、解説、技術資料(社内報を含む)、事例紹介、書籍など客観的に評価できる資料を、候補者自らが公開し、安全技術の進歩(新規技術の導出)、安全教育・スキルアップへの貢献が認められ、下記の項目に該当する者。ただし、過去に受賞したものを除く。
 a) 領域、方法、概念の開拓
 b) 独創性、先駆性、萌芽性、将来性
 c) 卓越した緻密さ・丹念さ
 d) 安全への寄与、普及、啓蒙

推薦方法:
別添の推薦書に必要事項を記入し、特定非営利活動法人安全工学会 学術技術奨励賞委員会宛にpdfファイルを送付のこと。
送付先アドレス:jsse-2004☆nifty.com(☆をアットマークに変えてください)
メールのタイトルを「学術技術奨励賞推薦」としてください。

推薦期間:
2020年12月10日(木)~2021年1月31日(日)

審査方法:
学術技術奨励賞選考委員会で審議推薦し、理事会で承認する。

推薦書:
募集は終了しました。
・安全工学会 学術技術奨励賞推薦様式(Word)

 

開催中止のお知らせ(第5回安全教育セミナー)

本年2月に開催を予定しておりました、第5回安全教育セミナー(三井化学株式会社 技術研修センター)は、新型コロナウイルスの感染動向を鑑み、中止といたします。
次回開催予定につきましては、詳細が決定次第お知らせします。

研究発表会・PSS合同企画 安全工学パネル討論 発表資料

12月3日(木)に開催されました安全工学パネル討論(第53回安全工学研究発表会・2020プロセス安全シンポジウム合同企画)「コロナ禍の現状と克服に向けて」の発表資料を公開いたします。

 ◆資料PDF「COVID-19」大曲 貴夫氏(国立国際医療研究センター 国際感染症センター)

閲覧は、第53回安全工学研究発表会・2020プロセス安全シンポジウムの参加者に限らせていただきます。
参加者の皆様には、本日中にパスワードをメールにて送付いたします。
12月22日中にメールが届かない場合、事務局までお問い合わせください。

安全工学シンポジウム2021 企画アンケートの件

安全工学シンポジウム2021 実行委員会から、企画に関するアンケート(資料pdf)が届きましたので配信します。
学会毎の実行委員としての提案が求められていますので、安全工学会で集約(調整)の上、報告することになります(学会の提案として採用されないこともあります)。
ご提案がありましたら2021年1月8日(金)までに、安全工学会事務局(湯夲)までお知らせください。

学術技術奨励賞の候補者を募集します

2019年度から研究発表会での優秀・学生講演賞を新設し、従来の奨励賞を「学術技術奨励賞」に改定いたしました。
下記要項にて、候補者の推薦を受付けます。

候補資格者:
審査対象業績の業績発表の時点で、本会普通会員(個人)かつ次世代に向けての貢献が期待できる者。
具体的には、対象年度から10年間遡った期間内に、安全工学分野に関する優れた学術論文、解説、技術資料(社内報を含む)、事例紹介、書籍など客観的に評価できる資料を、候補者自らが公開し、安全技術の進歩(新規技術の導出)、安全教育・スキルアップへの貢献が認められ、下記の項目に該当する者。ただし、過去に受賞したものを除く。
 a) 領域、方法、概念の開拓
 b) 独創性、先駆性、萌芽性、将来性
 c) 卓越した緻密さ・丹念さ
 d) 安全への寄与、普及、啓蒙

推薦方法:
別添の推薦書に必要事項を記入し、特定非営利活動法人安全工学会 学術技術奨励賞委員会宛にpdfファイルを送付のこと。
送付先アドレス:jsse-2004☆nifty.com(☆をアットマークに変えてください)
メールのタイトルを「学術技術奨励賞推薦」としてください。

推薦期間:
2020年12月10日(木)~2021年1月31日(日)

審査方法:
学術技術奨励賞選考委員会(学術委員会)で審議推薦し、理事会で承認する。

推薦書:
募集は終了しました。
・安全工学会 学術技術奨励賞推薦様式(Word)

 

研究発表会・プロセス安全シンポジウム マニュアル、訂正紙等

第53回安全工学研究発表会・2020プロセス安全シンポジウム 参加者各位

当日は、下記「WEB会場」のリンクより、参加登録時のメールアドレスとパスワードでログインし、プログラムから各講演にご参加いただきます。

ご参加にあたり、WEB会場およびWebexの操作についてのマニュアルを掲載します。

今回は講演の配信にWeb会議システム「Webex」を使用しますが、安全工学研究発表会とプロセス安全シンポジウムとで、システムが異なります。
それぞれの操作方法をご確認のうえ、ご参加ください。
・研究発表会(第1~第3会場)→Webex Meetingsを使用
・プロセス安全シンポジウム(第4会場)→Webex Eventsを使用

会場を移動される際は、いったんWebexを退出してから次の会場のWebexへアクセスしていただきますようお願いいたします。

研究発表会の講演予稿集に誤りがございます。訂正紙を下記よりダウンロードください。

プロセス安全シンポジウム 基調講演II(Dave Jones氏)の発表は英語で行われます。
発表資料に日本語訳を追加したものを下記からダウンロードできます。

WEB会場メンテナンスのお知らせ(研究発表会・PSS)

第53回安全工学研究発表会・2020プロセス安全シンポジウムのWEB会場は、
本日20時頃より、プログラム等掲載のためのメンテナンス作業に入ります。
完了までは3時間前後を要する予定です。
この間、WEB会場はアクセスしづらい、または通常通りの操作ができなくなる可能性があります。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解・ご協力をいただきますようお願いいたします。

WEB会場URL
https://sv1.award-con.com/jsse2020/LOGIN.php