安全工学会からのお知らせなど

カテゴリ:お知らせ

安全工学シンポジウム2022の企画に関するアンケート

安全工学シンポジウム2022は、2022年6月29日(水)~7月1日(金)の3日間に亘って開催されます。

この度、安全工学シンポジウム2022大会の実行委員会から、アンケート依頼が届きました。
今回安全工学会は、みなさまのご意見を伺い、学会としての提案をまとめたいと思います。下記Wordファイルにご記載の上、安全工学会事務局までご返信ください。回答のみをメールに直接ご記入・送信いただいてもかまいません。

アンケート用紙(Word)

〆切 2021年12月末日
・学会としての回答をまとめます事をお含み置きください。
・また、ご提案の採否は、安全工学シンポジウム実行委員会に一任となります事をご承知おきください

【締切ました】学術技術奨励賞(2021年度)の候補者を募集します

2019年度から研究発表会での優秀・学生講演賞を新設し、従来の奨励賞を「学術技術奨励賞」に改定いたしました。
下記要項にて、候補者の推薦を受付けます。

候補資格者:
審査対象業績の業績発表の時点で、本会普通会員(個人)かつ次世代に向けての貢献が期待できる者。
具体的には、対象年度から10年間遡った期間内に、安全工学分野に関する優れた学術論文、解説、技術資料(社内報を含む)、事例紹介、書籍など客観的に評価できる資料を、候補者自らが公開し、安全技術の進歩(新規技術の導出)、安全教育・スキルアップへの貢献が認められ、下記の項目に該当する者。ただし、過去に受賞したものを除く。
 a) 領域、方法、概念の開拓
 b) 独創性、先駆性、萌芽性、将来性
 c) 卓越した緻密さ・丹念さ
 d) 安全への寄与、普及、啓蒙

推薦方法:
下記の推薦書に必要事項を記入し、特定非営利活動法人安全工学会 学術技術奨励賞委員会宛にファイルを送付のこと。
送付先アドレス:jsse-2004☆nifty.com(☆をアットマークに変えてください)
メールのタイトルを「学術技術奨励賞推薦」としてください。

対象年度:
2021年度

推薦期間:
2021年12月8日(水)~2022年1月31日(月)

募集を終了しました。ありがとうございました。

審査方法:
学術技術奨励賞選考委員会(学術委員会)で審議推薦し、理事会で承認する。

推薦書:
安全工学会 学術技術奨励賞推薦様式(Word)

 

学会Webサイトの不具合について

本日10月1日の朝から16:00くらいまで、一部の環境において学会Webサイトが閲覧できない状態となっておりました。
現在は解消しております。この間、ご不便をおかけした方にはお詫び申し上げます。
もし閲覧中にエラーが出る等がございましたら、事務局までお知らせいただけますと幸いです。

※締切ました【展示出展募集中】第54回安全工学研究発表会

第54回安全工学研究発表会では、展示出展を募集します。
感染症拡大への対応として、今年も研究発表会はオンラインでの開催が決定しました。
ご好評をいただいております企業展示会も、昨年に引き続きオンラインシステムにて、各種製品情報やプレゼンテーション動画の掲示、リアルタイムでのプレゼンテーション配信に加え、通常講演間の広告動画配信などができる仕組みをご提供します。
出展企業様には、講演予稿集への広告ページも提供いたします。また、広告掲載のみ、会場へのバナー掲載のご希望も承ります。是非、ご検討ください。

 申込み:申込用紙(PDF版かWord版のいずれか)にご記入の上、事務局までお送りください。
     展示出展申込用紙(第54回WEB)PDF版.pdf
     展示出展申込用紙(第54回WEB)Word版.docx
申込み・問合せ先:安全工学会事務局 jsse-2004☆nifty.com(☆をアットマークに変えてください)
 申込み締切:2021年9月30日(木)

◆開催日 2021年12月2日(木)、3日(金)
◆会場 オンライン(Web会場はGoingvirtual、Web会議システムはZoomを使用。サイトURL等は、開催案内ページで随時ご案内します)
◆展示機能 会社情報・プレゼン動画の掲示、資料ダウンロード機能等。詳細は下記資料を参照ください。
展示出展プラン詳細(第54回WEB).pdf
◆出展費用 A. 一般展示 法人会員 4万円、その他 8万円
 
  • 企業広告ページ(企業情報掲載、広告動画および資料PDFの掲載)
  • 講演予稿集冊子への広告掲載(A4 モノクロ 1ページ)
  • 研究発表会サイトへのバナー掲示
  • 一般講演のセッション間の休憩時間に、ショート広告動画を表示(2枠まで)
  • リアルタイム配信での展示プレゼンテーション(配信は一社10分前後の予定です。Zoomでのリアルタイム配信となります。他の講演の数によっては、プレゼンテーション配信の開催ができない場合もございます。ご了承ください)
  • 各社2名様まで、参加費無料にてWeb会場へご招待
  B. 予稿集+バナー 法人会員 3万5千円、その他 5万円
 
  • 予稿集冊子への広告掲載(A4 モノクロ 1ページ)
  • 研究発表会サイトへのバナー掲示
  C. 予稿集広告掲載のみ 一律 2万円(A4 縦 モノクロ 1ページ)
  D. バナー掲示のみ 法人会員 3万円、その他 4万円
  オプション:ショート広告2枠追加 一律 5千円(A~Dいずれかお申込みで追加可能)
  *A~Cにお申込みいただきますと、講演予稿集を1冊謹呈いたします(後日郵送)。

※締切ました【講演募集中】第54回安全工学研究発表会

第54回安全工学研究発表会の講演を募集中です。
今年度の研究発表会は、Web会議システムを使用したオンライン形式にて開催します。
現地(いわて県民情報交流センター アイーナ)での講演・聴講等は一切行いませんのでご注意ください。

Web会議システムはZoomを使用する方向で検討中です(Zoomの使用に支障がある方は事務局までお知らせください)

●開催日程:2021年12月2日(木)、3日(金)
●会場:オンライン開催(Zoom使用を検討中)
●講演申込締切:2021年8月31日(火) 予稿原稿締切:2021年10月15日(金)
 ※講演申込みと参加申込みは別々に行います。参加申込みは10月頃開始予定です。
●講演募集詳細・申込み →こちらから
●講演者参加費 一般会員6,000円、学生会員2,000円
 ※税・予稿集代金を含みます。
 ※講演発表者は安全工学会会員(普通会員・学生会員・名誉会員)に限ります。
●申込方法:上記詳細ページのオンラインフォームよりお申込みください。

【再掲】学術技術奨励賞の候補者を募集します

2019年度から研究発表会での優秀・学生講演賞を新設し、従来の奨励賞を「学術技術奨励賞」に改定いたしました。
下記要項にて、候補者の推薦を受付けます。

推薦の締切は、2021年1月31日(日)です。

候補資格者:
審査対象業績の業績発表の時点で、本会普通会員(個人)かつ次世代に向けての貢献が期待できる者。
具体的には、対象年度から10年間遡った期間内に、安全工学分野に関する優れた学術論文、解説、技術資料(社内報を含む)、事例紹介、書籍など客観的に評価できる資料を、候補者自らが公開し、安全技術の進歩(新規技術の導出)、安全教育・スキルアップへの貢献が認められ、下記の項目に該当する者。ただし、過去に受賞したものを除く。
 a) 領域、方法、概念の開拓
 b) 独創性、先駆性、萌芽性、将来性
 c) 卓越した緻密さ・丹念さ
 d) 安全への寄与、普及、啓蒙

推薦方法:
別添の推薦書に必要事項を記入し、特定非営利活動法人安全工学会 学術技術奨励賞委員会宛にpdfファイルを送付のこと。
送付先アドレス:jsse-2004☆nifty.com(☆をアットマークに変えてください)
メールのタイトルを「学術技術奨励賞推薦」としてください。

推薦期間:
2020年12月10日(木)~2021年1月31日(日)

審査方法:
学術技術奨励賞選考委員会で審議推薦し、理事会で承認する。

推薦書:
募集は終了しました。
・安全工学会 学術技術奨励賞推薦様式(Word)

 

開催中止のお知らせ(第5回安全教育セミナー)

本年2月に開催を予定しておりました、第5回安全教育セミナー(三井化学株式会社 技術研修センター)は、新型コロナウイルスの感染動向を鑑み、中止といたします。
次回開催予定につきましては、詳細が決定次第お知らせします。

研究発表会・PSS合同企画 安全工学パネル討論 発表資料

12月3日(木)に開催されました安全工学パネル討論(第53回安全工学研究発表会・2020プロセス安全シンポジウム合同企画)「コロナ禍の現状と克服に向けて」の発表資料を公開いたします。

 ◆資料PDF「COVID-19」大曲 貴夫氏(国立国際医療研究センター 国際感染症センター)

閲覧は、第53回安全工学研究発表会・2020プロセス安全シンポジウムの参加者に限らせていただきます。
参加者の皆様には、本日中にパスワードをメールにて送付いたします。
12月22日中にメールが届かない場合、事務局までお問い合わせください。

安全工学シンポジウム2021 企画アンケートの件

安全工学シンポジウム2021 実行委員会から、企画に関するアンケート(資料pdf)が届きましたので配信します。
学会毎の実行委員としての提案が求められていますので、安全工学会で集約(調整)の上、報告することになります(学会の提案として採用されないこともあります)。
ご提案がありましたら2021年1月8日(金)までに、安全工学会事務局(湯夲)までお知らせください。

学術技術奨励賞の候補者を募集します

2019年度から研究発表会での優秀・学生講演賞を新設し、従来の奨励賞を「学術技術奨励賞」に改定いたしました。
下記要項にて、候補者の推薦を受付けます。

候補資格者:
審査対象業績の業績発表の時点で、本会普通会員(個人)かつ次世代に向けての貢献が期待できる者。
具体的には、対象年度から10年間遡った期間内に、安全工学分野に関する優れた学術論文、解説、技術資料(社内報を含む)、事例紹介、書籍など客観的に評価できる資料を、候補者自らが公開し、安全技術の進歩(新規技術の導出)、安全教育・スキルアップへの貢献が認められ、下記の項目に該当する者。ただし、過去に受賞したものを除く。
 a) 領域、方法、概念の開拓
 b) 独創性、先駆性、萌芽性、将来性
 c) 卓越した緻密さ・丹念さ
 d) 安全への寄与、普及、啓蒙

推薦方法:
別添の推薦書に必要事項を記入し、特定非営利活動法人安全工学会 学術技術奨励賞委員会宛にpdfファイルを送付のこと。
送付先アドレス:jsse-2004☆nifty.com(☆をアットマークに変えてください)
メールのタイトルを「学術技術奨励賞推薦」としてください。

推薦期間:
2020年12月10日(木)~2021年1月31日(日)

審査方法:
学術技術奨励賞選考委員会(学術委員会)で審議推薦し、理事会で承認する。

推薦書:
募集は終了しました。
・安全工学会 学術技術奨励賞推薦様式(Word)

 

研究発表会・プロセス安全シンポジウム マニュアル、訂正紙等

第53回安全工学研究発表会・2020プロセス安全シンポジウム 参加者各位

当日は、下記「WEB会場」のリンクより、参加登録時のメールアドレスとパスワードでログインし、プログラムから各講演にご参加いただきます。

ご参加にあたり、WEB会場およびWebexの操作についてのマニュアルを掲載します。

今回は講演の配信にWeb会議システム「Webex」を使用しますが、安全工学研究発表会とプロセス安全シンポジウムとで、システムが異なります。
それぞれの操作方法をご確認のうえ、ご参加ください。
・研究発表会(第1~第3会場)→Webex Meetingsを使用
・プロセス安全シンポジウム(第4会場)→Webex Eventsを使用

会場を移動される際は、いったんWebexを退出してから次の会場のWebexへアクセスしていただきますようお願いいたします。

研究発表会の講演予稿集に誤りがございます。訂正紙を下記よりダウンロードください。

プロセス安全シンポジウム 基調講演II(Dave Jones氏)の発表は英語で行われます。
発表資料に日本語訳を追加したものを下記からダウンロードできます。

WEB会場メンテナンスのお知らせ(研究発表会・PSS)

第53回安全工学研究発表会・2020プロセス安全シンポジウムのWEB会場は、
本日20時頃より、プログラム等掲載のためのメンテナンス作業に入ります。
完了までは3時間前後を要する予定です。
この間、WEB会場はアクセスしづらい、または通常通りの操作ができなくなる可能性があります。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解・ご協力をいただきますようお願いいたします。

WEB会場URL
https://sv1.award-con.com/jsse2020/LOGIN.php

第53回安全工学研究発表会 展示出展募集

第53回安全工学研究発表会では、展示出展を募集します。
毎年ご好評をいただいております企業展示会ですが、今回は感染症拡大への対応として研究発表会が初のオンライン開催となることから、展示会も場所をオンラインに移し、各種情報やプレゼン動画の掲示、リアルタイムでのプレゼンテーション配信ができる仕組みをご用意いたします。
出展企業様には、講演予稿集への広告ページも提供いたします。また、広告掲載のみのご希望も承ります。
是非、ご検討ください。

◆概要

  • 開催日程:2020年12月3日(木)、4日(金)
  • 展示会場:オンライン開催(サイトURL等は、学会ホームページで随時ご案内します)
  • 展示機能:会社情報・プレゼン動画の掲示、資料請求・アンケート機能、資料ダウンロード機能

◆出展プラン・費用

  1.  一般展示 [法人会員 5万円、その他 10万円]
    ・専用展示ページ(上記概要の「展示機能」に記載の機能をお使いいただけます)
    ・講演予稿集冊子への広告掲載(A4 モノクロ 1ページ)
    ・研究発表会サイトへのバナー掲示
    ・リアルタイム配信での展示プレゼンテーション(配信は一社10分前後の予定です。Webexでのリアルタイム配信となります。他の講演の数によっては、プレゼンテーション配信の開催ができない場合もございます。ご了承ください)
    *オンライン開催初回特典として、前回(第52回 長岡)展示出展いただいた企業様は2割引いたします(法人会員:4万円・その他:8万円)
  2. 予稿集+バナー [法人会員 4万円、その他 5万円]
    ・予稿集冊子への広告掲載(A4 モノクロ 1ページ)
    ・研究発表会サイトへのバナー掲示
  3. 予稿集広告掲載のみ(A4 モノクロ 1ページ) [2万円]
  4. バナー掲示のみ [3万円]

◆申込方法:下記申込書にご記入のうえ、8月20日(木)までにメールにてお申込みください。
 ⇒ 展示出展詳細および申込書(PDF)
   展示出展申込書(Word)
 *全プラン、講演予稿集を1冊謹呈いたします(後日郵送)

◆お申込み・お問い合わせ:安全工学会 事務局まで
 Mail:jsse-2004@nifty.com  TEL:03-6206-2840

会誌「安全工学」Vol.59 No.4の発行日について

会誌「安全工学」Vol.59 No.4は、編集上の都合から、発行が通常よりも遅れる見込みとなっております。
会員および年間購読契約の皆様への発送は、8月下旬を予定しております。
ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承いただけますよう、お願い申し上げます。

防災学術連携体「令和2年7月豪雨の緊急集会」実況中継のお知らせ

「令和2年7月豪雨の緊急集会」実況中継

九州、岐阜県、長野県などの豪雨は深刻な被害をもたらしつつあり、今後も予断を許さない厳しい状況が続いております。防災学術連携体は、専門家の知見を発信し、災害への総合的な対応を検討するために緊急集会を行います。
当日は緊急集会の様子をホームページからYouTubeで実況中継します。
ご関心のある方にも、広くご案内ください。

日時:7月15日(水)11時20分から13時20分
公開:防災学術連携体 ホームページ http://janet-dr.com/

プログラム
11:20 日本学術会議「開会の挨拶」
   防災学術連携体 代表幹事 米田雅子
11:22 日本気象学会「梅雨前線に伴う豪雨について」
   京都大学防災研究所 竹見哲也
11:37 日本学術会議「九州豪雨災害の状況(速報)」
   九州大学名誉教授 小松利光
11:52 日本リモートセンシング学会「リモートセンシングによる7月豪雨の緊急観測の状況」
   宇宙技術開発株式会社 伊東明彦
12:02 日本地質学会「地質学的見地からみた熊本県南部における令和2年7月豪雨災害」
   産業技術総合研究所 斎藤 眞
   熊本大学 鳥井真之、宮縁育夫、松田博貴
12:12 砂防学会「土砂災害を引き起こす豪雨についての留意点」
   宇都宮大学 執印康裕
12:22 日本建築学会「八代市の被災状況」
   熊本県立大学 柴田祐
12:32 日本学術会議「球磨川の氾濫による建築物の被害と課題」
   建築都市耐震研究所 田村和夫
12:42 日本災害看護学会「九州の豪雨における日本災害看護学会先遣隊活動~被災者の生活に焦点をあてて~」
   福井大学 酒井明子
12:52 日本学術会議「豪雨による通信障害の発生と支援措置」
   電気通信大学 山本佳代子
13:02 質疑応答
13:20 閉会挨拶
   東京工業大学名誉教授 和田章

お問合せ:防災学術連携体 事務局 info@janet-dr.com(小野口)

*この企画は日本学術会議防災減災学術連携委員会の協力を得ています。
ZOOMによる緊急集会への参加者は、防災学術連携体の防災連携委員と防災減災学術連携委員会委員に限らせていただきます

【重要・更新】新型コロナウイルスの感染拡大に伴う事務局の対応について

新型コロナウイルス感染拡大の影響を鑑み、4月8日から5月6日までの予定で、一部事務局の職員は原則在宅での業務対応を行っておりましたが、政府の緊急事態宣言の期間延長に従い、5月31日(日)まで在宅勤務を延長いたします。
今後も状況に応じて期間を変更する場合は、ホームページにてお知らせいたします。
期間中は電話や対面での打ち合わせが難しいため、事務局へのご連絡・お問合せは電子メール(jsse-2004@nifty.com)にてお願いいたします。ご不便をお掛けいたしますが、ご理解とご協力の程、よろしくお願いいたします。

防災学術連携体からの緊急メッセージ

新型コロナウィルスの感染について予断を許さない状況が続いています。この感染症への対策を進めつつ、自然災害の発生による複合災害にも警戒が必要です。
本格的な雨季を迎える前に、複合災害への心構えを、緊急メッセージとして市民の皆様にお伝えするために、防災学術連携体幹事会から緊急メッセージを発表いたします。

【日時】2020年5月1日(金) 10:00~
【公開】防災学術連携体のホームページ上で公開 http://janet-dr.com/

「会員からの声」開設のお知らせ(4/28変更)

新型コロナウィルスの流行を受け、各地での緊急事態宣言が発令される中、安全工学会としてもこの状況に「安全」の観点から情報発信をしたいと考え、情報発信サイトを開設いたしました。

※4/28:広く皆様のご意見を書き込んでいただく意味を込めて「会員からの声」と改めました。

各記事にコメントを投稿することも可能です(承認制となりますので、反映までに時間がかかる場合があります)。
今後、記事を増やしていく予定です。皆様のご参加をお待ちしております。

こちらから:https://www.jsse.or.jp/Message/covid19_jsse
(メニューの「掲示板・記事」からもアクセスできます)

【重要】第19回安全工学実験講座 開催中止

6月4日、5日に開催を予定しておりました第19回安全工学実験講座は、新型コロナウィルス感染拡大の影響を考慮し、中止することを決定いたしました。
誠に申し訳ございませんが、時世を鑑み、何卒ご理解いただけますようお願いいたします。

なお、参加者の皆様には、本件をメールでもご案内しております。