各行事の詳細に変更があり次第、随時更新いたします。

安全工学会開催行事(2026年度~)

2026年度

安全工学シンポジウム2026
「イノベーションと安全」

概要

「安全工学シンポジウム2026」は,安全工学に関する各分野における問題点提起,優れた研究成果の講演と技術交流により,安全工学および関連分野の発展に寄与することを目的とし,特別講演をはじめオーガナイズドセッション,パネルディスカッション,一般講演等の開催が予定されております。
皆様の多数のご参加をお待ちしております。

安全工学シンポジウム2026 Webサイト
https://www.anzen.org/

開催日時

2026年6月24日(水) ~26日(金)

申込締切
定員(募集人数)
会場詳細

日本学術会議(東京都港区六本木7-22-34)ならびにオンライン配信(ハイブリッド開催予定)
〔交通〕東京メトロ千代田線「乃木坂」駅5出口

主催

日本学術会議 総合工学委員会・機械工学委員会合同工学システムに関する安全・安心・リスク検討分科会

共催:日本機械学会(幹事学会)、安全工学会、他29学協会(予定)

協賛

応用物理学会、日本経営工学会、日本素材物性学会、日本プラントメンテナンス協会、日本保全学会、日本ロボット学会、粉体粉末冶金協会

プログラム

※最新の情報は主催Webサイトでご確認ください。

申込方法・参加費
  • 参加費:自由参加・入場無料。事前にwebにてお申込ください。(準備中)
  • 懇親会:(準備中)
  • 講演予稿集:予価1部5,000円、学生は予価1部2,000円(税込み。PDFダウンロード版のみ)

詳細につきましては、主催Webサイトをご確認ください。

講演予稿集のバックナンバー(2000年~2024年)は安全工学会にて販売しております。
2011年、2016年は完売です。2020年~2025年はPDFダウンロード版のみです。詳細は下記ページをご覧ください。
>> 安全工学会 出版物のご案内

備考
連絡先

問合先事務局:一般社団法人日本機械学会(事務局代行・トーヨー企画株式会社)
E-mail:anzen@gakkai-web.net
https://www.anzen.org/index.html

カテゴリ
発表会・シンポジウム
更新日時
2026-04-02 23:57:53
登録日時
2026-03-12 10:46:26

2025年度以前の行事の詳細は以下を参照ください。

安全工学会開催行事(2011~2025年度)

選択すると自動的に並び順を変更します。
タイトル
第3回安全管理の責任者・教育担当者のための安全体験、安全教育1泊セミナー(危険体感訓練の指導者・実施者のスキル向上)
開催日時

2018年2月13日(火)8:50現地集合
14日(水)16:10現地解散予定(1泊2日)

申込締切
最新情報
更新日時
2026-04-02 03:29:08
タイトル
APSS2017 参加申込み受付
開催日時

2017年11月30日(木)、12月1日(金)
前日の11月29日(水)は、同会場で第50回安全工学研究発表会を開催します。

申込締切
最新情報
更新日時
2026-04-02 20:28:09
タイトル
APSS 2017 講演募集
開催日時

2017年11月30日(木)、12月1日(金)
◇11月29日(水)は、同会場で第50回安全工学研究発表会を開催します。

申込締切
最新情報
更新日時
2026-03-23 11:20:08
タイトル
第50回安全工学研究発表会 開催案内
開催日時

2017年11月29日(水)

申込締切
最新情報
更新日時
2026-04-02 03:29:08
タイトル
第50回安全工学研究発表会(講演募集)
開催日時

2017年11月29日(水)
今年は続けてAPSS2017を同会場で開催します【11月30日(木),12月1日(金)】

申込締切
最新情報
更新日時
2026-03-29 16:25:18

請求書について

◆請求書類の送付方法について◆
安全工学会では、働き方改革およびテレワーク対応、また環境への配慮からペーパーレス化を推進すべく、2025年8月より、Sansan株式会社が提供する「Bill One」にて請求書を管理しております。

Bill One(no-reply@bill-one.com)より見本のようなメールが届きますので、メール内のリンクより、書類のPDFをダウンロードいただけますようお願いいたします。
なお、ダウンロード期限は発行日から60日ですのでご注意ください。
>> Bill Oneより届くメールの見本

  •  PDFデータの請求書も法的に効力があります。
  •  紙ベースの請求書が必要な場合はお申し出ください。

領収書について

学会名義の領収書は発行しておりません。銀行または郵便局でお支払いただいた時の「ご利用(振込)明細書」「払込受領(証)書」を以って、領収書に代えさせていただきます。 

  • 金融機関発行のものが税法上も正式な領収書としてご利用いただけます。
  • 当学会の領収書が必要な場合、領収書の二重発行を防ぐため、振込明細書の原本を当学会まで返信用封筒(切手代はご負担ください)をご同封の上、郵送してください。折り返し領収書を発行しお送りします。領収書の日付は当学会の入金日となります。但し書きには「振込にて」と記入いたします。原本のご返却はいたしかねますので、ご了承ください。

振込に際して

振込手数料はご負担ください。
<お願い>
請求書No.
を「社名」の前にご入力ください。
請求書No.を入れられない場合で、法人格が前にある場合は、振込人名を省いてお振込みくださいますよう、お願いいたします。