安全工学会開催行事

行事詳細

タイトル 【講演募集】第53回安全工学研究発表会
開催日時

2020年12月3日(木)、4日(金)

申込締切

講演申込締切:2020年8月31日(月)
予行原稿締切:2020年10月15日(木)

※今回より、講演申込みと参加申込みは別々に行います。参加申込みは10月頃開始予定です。

最新情報
案内
会場

全講演Webexによるオンライン開催

プログラム

詳細プログラムは後日掲載いたします。

主催

特定非営利活動法人 安全工学会

協賛

(予定 50音順)化学工学会、化学工学会安全部会、火薬学会、近畿化学協会、計測自動制御学会、石油連盟、総合安全工学研究所、日本芳香族工業会、次世代センサ協議会、静電気学会、石油化学工業協会、電気化学会、電気学会、土木学会、日本化学会、日本化学工業協会、日本火災学会、日本機械学会、日本金属学会、日本建築学会、日本高圧力学会、日本高圧力技術協会、日本材料学会、日本信頼性学会、日本非破壊検査協会、日本人間工学会、日本燃焼学会、腐食防食学会

<ポスター協賛>(予定 50音順)旭化成株式会社、MS&ADインターリスク総研株式会社、ENEOS株式会社、住友化学株式会社、デンカ株式会社、日揮株式会社、三井化学株式会社、三菱ケミカル株式会社

定員(募集人数)
参加費

講演者参加費
一般会員:6,000円 学生会員:2,000 円
※予稿集代金含む
※講演発表者は安全工学会会員(普通会員・学生会員・名誉会員)に限ります。
※今回より、講演申込みと参加申込みは別々に行います。参加申込みは10月頃開始予定です。

申込方法

講演分類 下記の分類の講演を募集します(昨年と同様)
① 反応危険性、爆発・火災などに関する分野
② 材料・設備の劣化及び診断・検査・保全に関する分野
③ プラントの安全性・危険性評価に関する分野
④ 機械の安全に関する分野
⑤ 電気・電子、情報システムの安全に関する分野
⑥ 土木・建築の安全に関する分野
⑦ リスク管理・ヒューマンファクターに関する分野
⑧ 消費者安全・製品安全・事故原因解析に関する分野
⑨ 環境安全に関する分野
⑩ 労働安全、労働災害に関する分野
⑪ 安全教育に関する分野
⑫ その他安全工学にかかわる諸分野

申込方法
オンラインフォームにて受け付けます。

※講演発表者は安全工学会会員(個人会員・学生会員)に限ります。
 入会がお済みでない方は、こちらの入会案内をご覧の上、入会手続きをお願いいたします。

※入会手続きをいただいてから会員番号が発行されるまでには、多少お時間をいただきます。入会手続きがお済みで、まだ会員番号が発行されていない方は、講演申込フォームの会員番号欄に「申込み中」とご記入ください。

連絡先

特定非営利活動法人安全工学会 第52回安全工学研究発表会係
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町 3-5-2 アロマビル 6F
TEL:03-6206-2840 FAX:03-6206-2848
E-mail:jsse-2004☆nifty.com(☆をアットマークに変えてください)

資料
実行委員会

実行委員長:中村隆宏(関西大学)

委員:
岡泰資(横浜国立大学)、加藤勝美(福岡大学)、東瀬朗(新潟大学)、藤本正彦(石油化学工業協会)、内田剛史(神奈川県立産業技術総合研究所)、伊里友一朗(横浜国立大学)、桑名一徳(山形大学)、嶋村幸仁(筑波技術大学)、西晴樹(消防庁 消防研究センター)、牧野良次(産業技術総合研究所)、箕輪弘嗣(岡山商科大学)、茂木俊夫(東京大学)、吉野悟(日本大学)、遠藤雄太(労働安全衛生総合研究所)、鈴木大輔(鉄道総合技術研究所)、今村友彦(公立諏訪東京理科大学)、木村新太(海上技術安全研究所)、水田有人(三菱ケミカル株式会社)

備考

予稿原稿について

  • 講演申込締切後1週間をめどに採否を決定し、連絡いたします。
  • 採用の場合は執筆要項等をE-mailでお送りします。
  • 原稿はA4用紙(48字 × 40行)2枚または4枚のどちらかです。

 

講演について

  1. 講演は1題につき20分程度(発表15分、討議5分)
  2. 講演はWebexを使用したリアルタイム配信とします(事前録画した動画による講演は受け付けません)。
  3. 申し込み講演の採否およびプログラム編成については、実行委員会にご一任ください。
  4. 詳しい方法、事前の配信確認等の情報は、準備が整い次第、本ページやメール等でアナウンスいたします。ご不明な点は、事務局(jsse-2004@nifty.com)までお問い合わせください。
更新日時 2020-09-11 16:27:11
登録日時 2020-07-06 15:57:35