各行事の詳細に変更があり次第、随時更新いたします。

安全工学会開催行事(2026年度~)

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2026年度

安全工学シンポジウム2026
「イノベーションと安全」

開催日時

2026年6月24日(水) ~26日(金)

申込締切
会場
日本学術会議(東京都港区六本木7-22-34)ならびにオンライン配信
2026年度

第22回安全工学会総会

開催日時

2026年5月18日(月)14:30~
 ※総会前 13:00~「静電気災害防止研究会 総括報告」

申込締切
会場
タワーホール船堀 小ホール(東京都江戸川区船堀4-1-1)

2025年度以前の行事の詳細は以下を参照ください。

安全工学会開催行事(2011~2025年度)

タイトル
APSS2011
開催日時

2011年10月19日(水)~21日(金)

申込締切
最新情報
案内
会場

韓国、済州島、西帰浦KALホテル

プログラム
  • 事故防止のための方策
  • 機械安全
  • 化学安全
  • 電気安全
  • 建設安全
  • 危険性評価および管理
  • 火災および爆発事故防止
  • 安全管理システム
  • 人間工学およびシステム安全
  • 交通安全
  • 原子力安全
  • 安全における現場体験
  • その他安全に関わるトピック
主催

KOSOS (韓国安全工学会) 後援:APASES

協賛
定員(募集人数)
参加費
カテゴリー 9月20日以前 9月21日以降
一般 USD 360 USD 400
学生 USD 200 USD 250
同伴者 USD 200 USD 250

Registration Fee には以下が含まれる。
APSS 2011 総会および技術セッションへの参加費
Proceedings
Welcome reception、昼食、Gala dinner
休憩時間のドリンク、軽食

申込方法
2011年6月30日:Abstract submission
2011年7月31日:Notification of acceptance
2011年8月31日:Full paper submission
2011年9月20日:Early registration締め切り
2011年9月30日:最終プログラム決定
連絡先
資料
実行委員会
備考

当シンポジウムの公式言語は英語です。

シンポジウム公式サイト(http://www.apsskorea.com)にアップロードします。著者のメールアドレスおよび連絡先(住所、電話番号、Fax番号等)を添付すること。
Full paper の長さは、4ページ以内です。原稿はすべて英語で、Microsoft Word フォーマットを用います。Adobe PDFフォーマットは受理しません。フォーマットについての詳細およびfull paperのテンプレートはシンポジウム公式サイト(http://www.apsskorea.com)からダウンロードできます。
シンポジウムで発表された論文は、すべてProceedingsに掲載されます。特に選ばれた論文は、関連した国内および国際ジャーナルに掲載されます。前回の大阪大会では、その後、日本の発表8件が、KOSOSが発行しているInternational Journal of Safetyに本論文として掲載されました。

更新日時
2026-04-02 21:22:52
登録日時
2012-02-07 16:13:27

請求書について

◆請求書類の送付方法について◆
安全工学会では、働き方改革およびテレワーク対応、また環境への配慮からペーパーレス化を推進すべく、2025年8月より、Sansan株式会社が提供する「Bill One」にて請求書を管理しております。

Bill One(no-reply@bill-one.com)より見本のようなメールが届きますので、メール内のリンクより、書類のPDFをダウンロードいただけますようお願いいたします。
なお、ダウンロード期限は発行日から60日ですのでご注意ください。
>> Bill Oneより届くメールの見本

  •  PDFデータの請求書も法的に効力があります。
  •  紙ベースの請求書が必要な場合はお申し出ください。

領収書について

学会名義の領収書は発行しておりません。銀行または郵便局でお支払いただいた時の「ご利用(振込)明細書」「払込受領(証)書」を以って、領収書に代えさせていただきます。 

  • 金融機関発行のものが税法上も正式な領収書としてご利用いただけます。
  • 当学会の領収書が必要な場合、領収書の二重発行を防ぐため、振込明細書の原本を当学会まで返信用封筒(切手代はご負担ください)をご同封の上、郵送してください。折り返し領収書を発行しお送りします。領収書の日付は当学会の入金日となります。但し書きには「振込にて」と記入いたします。原本のご返却はいたしかねますので、ご了承ください。

振込に際して

振込手数料はご負担ください。
<お願い>
請求書No.
を「社名」の前にご入力ください。
請求書No.を入れられない場合で、法人格が前にある場合は、振込人名を省いてお振込みくださいますよう、お願いいたします。